友人の家の清掃を手伝いました

本当にびっくりしたのです。友人は何と片づけをできない人だったのです。見た目はとても清潔感があって、とてもきれいです。男性にだってとてもモテるのです。それなのに友人の家に行って、本当にびっくりしたのです。ぐちゃぐちゃだったのです。ごみであふれていたのです。
話しを聞くと、片づけができないと言いました。子供の時から片づける事が苦手で、部屋はいつもぐちゃぐちゃで、どうすればいいかわからなかったみたいです。
だから私は友人の部屋の清掃をする事にしたのです。とても大好きな友人なので、もっときれいな部屋に住んでほしかったのです。だからきれい好きの私が友人を助けたかったのです。
まずは不用品を、みるみる捨てていきました。友人がどうしようと悩んでいたら、それはすかさずごみ箱行きにしたのです。そうしないと、全然前に進まないからです。
部屋が片づいていきました。床が見えてきたのです。そしてベッドもありました。みるみるきれいになっていくのが、私にも友人にも嬉しかったのです。

自然派洗剤で、環境にも優しいお掃除を!

皆さんは掃除をする時に、汚れの場所に応じて色々な洗剤を使い分けていませんか?
私も以前は 油汚れ用・シンク用・浴室用などといくつも揃えていましたが、場所も取りますし、使い切れずに次使う時には固まっていたなんてこともよくありました。
けれど今は 代用できるものは一つで使い回すようにしました。
例えば「セスキ炭酸ソーダ水」を霧吹きに入れて、コンロ周りの油汚れに吹きかければ驚く程キレイに落ちます。
更に浴室や洗濯にも使えますし、洗濯曹本体の掃除にも使えます。
同じくクエン酸や重曹なども、色々な用途に使用できて とても万能です。
全て100均でも買えるほど安い所も魅力です。
そして何より、自然素材ですから環境にも優しいのです。
もちろん手肌にも優しいですし、キツイ臭いもありません。
もっと早く使っていれば良かったと思います。

おかげで今は、シンク下の掃除用具入れもスッキリ片付いて気持ちいいです。
環境にも人にも優しいナチュラル洗剤を是非皆さんにもオススメしたいです!

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工場での清掃は想像以上に汚れが酷いものでした

私が働いていた工場は夏が繁忙期だったのですが、それ以外の時期は割と時間的余裕がありました。
そのため姉妹工場で24時間稼働の場所に掃除要員として派遣されることが年に何度かありました。
24時間機械が動いているということは、工場内の人は交代制のため掃除をする余裕があまりありません。
床掃除や拭き掃除などは勿論帰る前に行いますが、機械の中や壁の上の方まではなかなか行き届かないのです。
その工場ではお菓子を製造しており、大きなフライヤーも使用していたため壁や天井も油ですごいことになっていました。
本来なら毎日機械を止めて清掃するほうが良いのでしょうが、人気のお菓子のため無休で機械が動き続けています。
私たちは壁や天井、機械のギトギトした油汚れや、機械の中や下の溜まったカスを取り除いたり(勿論動的部分には触れないようにです)交換用のパーツの洗浄などしていたのですが、普段あまり掃除が行き届いていないことが一目でわかりました。
清掃って地味に見えますが、清掃する余裕がない人達にとっては清掃をしてくれる存在というのは非常に大切なのではないかと感じました。
美味しいお菓子を作る工場の清掃は出来れば頻繁にしなくてはいけないなと思ったものです。

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モノが捨てられないうちの夫!

夫(40代後半)はとにかくモノを捨てるのが苦手な人間です。私から見ればどう考えても「ゴミ」だと思われるものでも、捨てずに大事にとっておきます。たとえば、電化製品などを購入した際にその商品が入っていた箱です。もし修理が必要になったとき、その箱に入れて業者に出すから必要なんだ!と言います。ですので我が家の物置は箱だらけです。物置だけでは収納しきれずに、寝室の空きスペースにも箱類が置かれています。廊下にもあります。それから人からもらったモノを捨てるのも嫌なようです。夫は大学入学と同時にひとり暮らしを始めたそうなのですが、そのときに親戚の叔母さんから譲ってもらった鍋ややかん、まな板、包丁などをまだ捨てていません。特にやかんは底の部分に穴が空いており、どう考えてももう使えません。他の調理道具も古びていて使いたいとは思えません。それなのにまだ捨てないのです。他にも、昔懐かしのカセットテープやビデオテープ、大学時代の学生証やシラバスなどもまだ捨ててはいないのです。自分の書斎があるのですが、そこの室内だけでは収納しきれず、廊下などにそれらが入った段ボール箱が積み上げられています。本当に困っています。夫の実家もモノがあふれており、そんな中で暮らしてきたから仕方がないのかな~と思いますが。しかし、遺品整理の時にかなり大変になるだろうと今から心配です。