乾電池等の危険物のごみの取り扱いが厄介すぎる

しばらくしないうちに溜まり続けてしまうのが乾電池等のごみです。以前はあまり使うことがないと思っていましたが、意外と買う場面が多く、使い捨ての乾電池も増えてくるので困っています。パソコンのマウスにも乾電池を使っていますし、さらに、ネイル用のランプなどにも乾電池が必要です。

100円均一で買ってくる乾電池を使っていますが、すぐに電池がなくなってしまうということもあり、常に乾電池を廃棄する箱がめいっぱいになっているのです。周辺の自治体でも危険物扱いになっており、回収する日もごくわずかですので忘れてしまうと大変なことになってしまいます。

さらに、電池の種類によっても区分けをしなければなりませんので、一般的な使い捨ての電池は良いのですがボタン電池などは、リサイクルを行う店舗までわざわざ捨てにいかなければならないのです。他のごみを捨てるのも大変な苦労をしているのですが、それ以上に危険物の廃棄には気を使ってしまいます。神経を遣いすぎる側面も嫌ですし、何よりも忘れると貯まるので大変です。

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掃除が苦手で部屋にウジが繁殖する友達の話

私の友達は部屋の掃除は年に2回くらいしかやらない人で、部屋からは独特の臭いがします。たまに友達の家に訪れるのですが、入った瞬間にカビの臭いかホコリの臭いかわかりませんが、玄関に入った瞬間から漂い、中に入ると足の踏み場がないほど散らかっています。適当に座っていいよと言われるのですが、私はいつもゴミの上に座らされています。ある日友達の家に行った時には、入る前からとてつもない臭いが漂っていて、中に入ると友達はゴミ箱のゴミをぶちまけていました。どうしたのと聞くと、ゴミの中にハエが入りウジが繁殖したようです。よくよく見ると、床にぶちまけているゴミと一緒にうねうねと小さな物体がうごめいていました。カップめんの容器の中に大量にいたので、おそらくカップラーメンを食べた後に洗わずに捨てたのだと思います。ゴミを床にぶちまけた理由は、ゴミ箱にゴミ袋をセットし忘れたからだそうです。その後ゴミ箱にも大量のウジがついていたのでお風呂場のシャワーでゴミ箱を洗い流していました。

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行政によるごみ処理格差をなくすべき

引越しなどで行政区域が変わりごみ処理の違いを感じることがあります。特に今まで無料でごみ収集を行政がしてくれていたのを、有料でないと処理してもらえなかったり、ゴミ袋が指定の有料の袋で出さなければいけないことになったりします。

 

日常のゴミ袋が有料になるのは仕方がないと諦めて有料ゴミ袋をほとんどの人が購入するということになりますが、粗大ごみは毎週出すものでないので以前住んでいた行政地区でなら無料で捨てることができたのでそちらに持っていくという人もいます。

 

中には知人、友人、親戚の住んでいる地区だと無料で処理してくれるとなればそちらに粗大ごみを持ち込んで処理をするという人も聞いたことがあります。

 

もともと住んでいたところは引越しのタイミングなどはそれまで住民税を払っているということもあって許容できますが、まったく住んだこともない税金を払っていない人がごみだけを捨てにくるというは不公平なことになってしまいます。

 

そうならないようにごみ処理の格差を行政区域ごとに違いのないようにすべきではないかと思います。不法投棄の防止のためにもそういった試みをやってもらいたいと思います。

自然派洗剤で、環境にも優しいお掃除を!

皆さんは掃除をする時に、汚れの場所に応じて色々な洗剤を使い分けていませんか?
私も以前は 油汚れ用・シンク用・浴室用などといくつも揃えていましたが、場所も取りますし、使い切れずに次使う時には固まっていたなんてこともよくありました。
けれど今は 代用できるものは一つで使い回すようにしました。
例えば「セスキ炭酸ソーダ水」を霧吹きに入れて、コンロ周りの油汚れに吹きかければ驚く程キレイに落ちます。
更に浴室や洗濯にも使えますし、洗濯曹本体の掃除にも使えます。
同じくクエン酸や重曹なども、色々な用途に使用できて とても万能です。
全て100均でも買えるほど安い所も魅力です。
そして何より、自然素材ですから環境にも優しいのです。
もちろん手肌にも優しいですし、キツイ臭いもありません。
もっと早く使っていれば良かったと思います。

おかげで今は、シンク下の掃除用具入れもスッキリ片付いて気持ちいいです。
環境にも人にも優しいナチュラル洗剤を是非皆さんにもオススメしたいです!

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その粗大ゴミどうするつもりなんですか?

以前働いていた個人経営の会社の隣の家が…所謂「ゴミ屋敷」でした。その御宅の方は、粗大ゴミを引き取って転売したりするのが仕事だと言っているようですが、正直周りの家は私の勤めていた会社も含め大迷惑でした。夏にはゴミに溜まった雨水から蚊が発生したり悪臭がしたりします。ご近所も使う道路にもゴミがはみ出している為、道を通るのも一苦労…しかもご近所にはお年寄りが多く住んでいる為、こうした粗大ゴミがはみ出していると、もしお年寄りに何かあっても緊急車両が通れない可能性もあるので行政が注意してから近所の方々もボランティアで清掃を手伝って道路にはみ出しているゴミだけ片付けをしました。でも、しばらくするとトラックで何処からか冷蔵庫やらテレビ、豹の置物や水槽などを運んできて、また道路に置いてしまいました…ゴミは売っていると言っていますが、それなら近所にコンテナでも借りてくれれば良いのにと思いました。近所のお年寄りや周りへの迷惑も心配でしたが、個人的にはそんなゴミだらけの中で育てられている子供達が一番心配でした。現在は会社を辞めてしまったので、その家がどうなっているか分かりませんが片付いている事を願うばかりです。

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工場での清掃は想像以上に汚れが酷いものでした

私が働いていた工場は夏が繁忙期だったのですが、それ以外の時期は割と時間的余裕がありました。
そのため姉妹工場で24時間稼働の場所に掃除要員として派遣されることが年に何度かありました。
24時間機械が動いているということは、工場内の人は交代制のため掃除をする余裕があまりありません。
床掃除や拭き掃除などは勿論帰る前に行いますが、機械の中や壁の上の方まではなかなか行き届かないのです。
その工場ではお菓子を製造しており、大きなフライヤーも使用していたため壁や天井も油ですごいことになっていました。
本来なら毎日機械を止めて清掃するほうが良いのでしょうが、人気のお菓子のため無休で機械が動き続けています。
私たちは壁や天井、機械のギトギトした油汚れや、機械の中や下の溜まったカスを取り除いたり(勿論動的部分には触れないようにです)交換用のパーツの洗浄などしていたのですが、普段あまり掃除が行き届いていないことが一目でわかりました。
清掃って地味に見えますが、清掃する余裕がない人達にとっては清掃をしてくれる存在というのは非常に大切なのではないかと感じました。
美味しいお菓子を作る工場の清掃は出来れば頻繁にしなくてはいけないなと思ったものです。

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モノが捨てられないうちの夫!

夫(40代後半)はとにかくモノを捨てるのが苦手な人間です。私から見ればどう考えても「ゴミ」だと思われるものでも、捨てずに大事にとっておきます。たとえば、電化製品などを購入した際にその商品が入っていた箱です。もし修理が必要になったとき、その箱に入れて業者に出すから必要なんだ!と言います。ですので我が家の物置は箱だらけです。物置だけでは収納しきれずに、寝室の空きスペースにも箱類が置かれています。廊下にもあります。それから人からもらったモノを捨てるのも嫌なようです。夫は大学入学と同時にひとり暮らしを始めたそうなのですが、そのときに親戚の叔母さんから譲ってもらった鍋ややかん、まな板、包丁などをまだ捨てていません。特にやかんは底の部分に穴が空いており、どう考えてももう使えません。他の調理道具も古びていて使いたいとは思えません。それなのにまだ捨てないのです。他にも、昔懐かしのカセットテープやビデオテープ、大学時代の学生証やシラバスなどもまだ捨ててはいないのです。自分の書斎があるのですが、そこの室内だけでは収納しきれず、廊下などにそれらが入った段ボール箱が積み上げられています。本当に困っています。夫の実家もモノがあふれており、そんな中で暮らしてきたから仕方がないのかな~と思いますが。しかし、遺品整理の時にかなり大変になるだろうと今から心配です。

通勤途中にあるゴミ屋敷に思う事

私が通勤の為に日々車で通るちょっとした丘の上の県道。周囲は閑静な住宅街が広がり落ち着いた環境となっているものの、その中に大きな違和感を感じさせる住宅が1軒あります。道路脇に面しておりその姿が大変良く分かるからなのですが、その住宅の周囲四方に処分されるべき様々な粗大ゴミがうず高く積み重なっており、いわゆるゴミ屋敷の様相を呈しているからです。
既にその住宅からは生活臭の様なものは感じられず、周囲がどの様に対処するのか大変興味深かったのですが、その状態を発見してから既に1年以上経過しても全く変わる事は無く、その見栄え上からも周囲に住む人は大変だろうな・・と感じたものです。
あくまでそれら粗大ゴミの処分はそこに住む所有者の意思が最優先されますから、不快だからと周囲の人々が勝手に処分に動く事が出来ないのは残念なところ。ただこれ以上状況が悪化すれば自治体側も何らかの手を打つ可能性は高いでしょうから、それまでの辛抱でしょう。
粗大ゴミとは言え、自分で細かく解体する技術があればお金を掛けずに処分出来る物もたくさんあるもの。溜まってどうしようもないと諦める前にこうした努力を一度はした方がいいですよね。

隣人からゴミについての難癖

今の夫とマンション住みの時代、1人目が生まれた際にベビーベッドを購入したのですが、ベビーベッドが梱包されていたダンボールがとても大きく、次回の回収まで一時的に玄関先の外に置いておく事にしました。

 
その後まもなく、隣人がチャイムを鳴らしてきて対応したのですが、その隣人が「こんな物を置いて燃やされたらどうするんだ。」と言ってきたのです。

 
たしかにダンボールは燃えやすいですし、火を付けられたら大変な事になります。ですが、こちらはそんな当たり前の事など理解しています。

 
まずこの玄関は、道路に面しておらず裏側となっています。そしてその裏側の景観は森で、外部からここはさほど見えません。

 
そしてここはマンションの二階であり、見知らぬ第三者が入り込む可能性は極めて低いと考えてられます。

 
それでも可能性としてはあると言われるなら、その辺りの一戸建て周囲に放置してある枯草や新聞等の燃えやすい物に火を付けた方が早いでしょう。

 
そんな事をつらつら述べたら、すごすごと引き下がって行きました。なおそのダンボールは、次の回収日に処理済みです。

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上手な掃除の仕方とは?

 よく部屋の掃除や整理が苦手だと言う人がいます。尋ねてみれば10人中6,7人は苦手だというでしょう。ではどうして掃除が苦手なのでしょうか?

 実は掃除や整理が苦手だと感じている人には、最初に何をすればいいのかがわからないという意見が多いんです。部屋中が散らかっていると様々なものを片付けなければいけないので混乱してしまいがちです。ですが、そんな方でも簡単にその苦手意識を改善することができる方法があるんです。私は中学生のころから部屋の掃除が得意でした。では、一体どんな風に掃除をしていたんでしょう?その秘密は二つあります。

 一つ目は、何から片付けるのかを順序立てることです。とは言っても、そんなことは皆さんわかっているでしょう。わかっていながらどうやればいいのかがわからない方も多いと思います。そんな方には、「綺麗なもの・清潔を保ちたいもの」を優先して片付ける、という方法をおすすめします。例えばコップなどの食器類や服、電子機器などを収めるべき場所へ片付けましょう。次に本や書類、コード類などがいいかもしれませんね。掃除では埃が出るので、早い段階で汚したくないものは片付けるのが合理的です。

 二つ目は音楽を聴きながら作業するということです。こちらは実践されている方も多いかもしれませんが、気分を上げるのはとても効果的です。ハイテンションなロックや、晴れた休日にはボサノバなども良いですね。

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